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 温泉水素水とは、地下1000mから自噴する温泉水に
水素を溶存させた、命を守る水のことです。


 温泉水にも色々ありますが、なんと酸化還元電位ー300mVのラドン温泉水です。
この数値は驚くべき値で、日本でも何ヶ所も発見されているものではありません。
もっとも水素含有について大規模な調査が行われたこともありませんから、
日本なら各地にこのような水が眠っているのかも知れません。

 人間の体液はマイナスからプラス200mVくらいが健康だそうで、
これ以上プラスの水は酸化力が強く老化を早めるのです。
マイナスの水ほど還元力が強く、細胞を若々しく保つことになります。
ところが普通の水道水はプラス400mVとか、都会はプラス700mV
のところまであるそうです。

日本中の酸化還元電位を調べている人のブログです:
いろんな水の酸化還元電位表

 ラドン温泉水だけでも様々な効能がある上に電位までマイナスとなれば、
やはり凄い水ではないでしょうか。

 しかしもっと驚くべきは、この水に水素を溶存させると
普通の水では考えられないほど安定して溶存を保つということなのです。
色々な実験の結果、他のどんな水に水素を入れても
これほどの効果を示す水素水は作れなかったのです。
この源泉を使った時だけ凄い効果を示す水素水ができました。

 源泉は19.5℃の冷鉱泉で元々地下で水素を含んだまま湧き上がって来る水
であるところが、鍵だと思っています。
源泉の流水に溶存水素計を入れると、400ppbという値を示します。
科学者たちの書物などでは、天然で水素が水に溶存するはずがない、
との考え方になっていますが、地上の実験用の純水ではそうなのかも知れません。
しかし、この源泉は間違いなくー300mVで湧き上がり、
水素を溶存させると電位はー600mV以上を安定して指し示します。
溶存水素計も1530ppbという飽和に近い値がでています。


 水素の抜け方も非常にゆっくりしています。
アルミパウチなら6ヶ月以上保ちます。
ペットボトルでは今までなら考えられなかった、
2週間後でもー300mVは残っています。
第3者機関に商品を宅配便で送付し、製造から3日後に
水素溶存量を計測してもらいました。
大きな容器に移してポーラロ式という水素が抜けやすい環境での検査にも関わらず、十分な溶存量が確認されました。
ペットボトルで601ppb、アルミパウチで784ppbという高い値です。

 そこが画期的水素水という意味なのです。
初めから水素を含んだまま噴き上がってくる温泉水に、
水素ボンベから加圧して水素分子を溶かし込んだ水。

それが「温泉水素水」なのです。


※リンク先のブログの内容につては当社とは関係ございませんので、あくまで参考資料として御覧下さい。

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